会議も商談も、録るだけでAI議事録に

Zoom・Google Meet・Teamsのオンライン会議も、対面の商談も、録音すればAIが議事録・要約・アクションアイテムまで自動で作成。会話をそのままAIに渡して、要約や提案づくりに活かせます。無料から始められます。

Before会議のたびに議事録づくりに追われ、話した内容も抜け落ちてしまう…
After録るだけでAIが議事録化。会話をそのままAIに渡して、提案・整理まで速くなる。
無料でCirclebackを試す
無料から試せるZoom/Meet/Teams・対面に対応AI(Claude・ChatGPT)と連携

本記事には広告・アフィリエイトリンクが含まれます。掲載内容は公式情報を確認したうえで作成していますが、料金・機能・報酬条件は変更される場合があります。最新情報は各公式サイトでご確認ください。

録音→議事録
AIが自動で作成
アクション抽出
やること・担当を整理
AI連携
会話をそのままAIへ

なぜ「会話をAIに渡す」ことが大事なのか

AIに良い要約や提案をしてもらうには、AIに渡す情報(コンテキスト)の量と質が大切です。会議・商談・日々の打ち合わせで話した内容は貴重な情報ですが、記憶やメモだけでは抜け落ちてしまいます。会話を録音して文字に残し、そのままAIに渡せるようにしておくと、AIが状況をより正確に理解し、要約・整理・提案の質が上がります。CirclebackのようなAI議事録ツールは、この「会話をAIの材料に変える」役割を担います。 さらに、日々の会話を録音して文字に残し、ためていくと、それ自体が将来AIに読み取らせて事業を前に進めるための「資産」になります。今のうちから会話や考えを音声で残し、テキストとして蓄積しておくことが、これからのAI活用の土台になります。

Circlebackでできること

使い方(3ステップ)

  1. カレンダーやアプリと連携して、会議・会話を録音する(対面はスマートフォンのアプリでも録音できる)
  2. 会議後、AIが自動で議事録・要約・アクションアイテムを作成する
  3. 内容を確認し、必要な部分をAI(ChatGPTやClaudeなど)に渡して、要約・整理・提案づくりに活用する

PLAUD(録音デバイス)との使い分け

録音してAIで議事録にするという点ではPLAUD(ハードの録音デバイス)と近い役割ですが、得意分野が違います。持ち歩いて対面・現場でしっかり録りたいならPLAUD、オンライン会議(Zoom/Meet/Teams)が中心で議事録に加えて業務連携・自動化まで一気にやりたいならCircleback、という使い分けが分かりやすいです。両方を場面で使い分けるのも有効です。

注意点

運営者からの実務メモ(現場でよくいただくご相談・使ってみた実感)

  • 普段の使い方として、Zoomなどのオンライン会議はもちろん、お客様と対面で打ち合わせをするときも、携帯のアプリを起動して録音しています。専用の機器がなくても、いつもの携帯だけで会話を残せるのが便利です。
  • 録音した内容はそのままAIに渡し、お客様のご希望やニーズをAIと一緒に紐解いて整理する、という使い方をしています。会話がAIの「材料(コンテキスト)」になり、次の提案づくりが早くなりました。
  • これからのAI時代は、AIにどれだけ多くの情報(コンテキスト)を渡せるかが大事だと感じています。会議や普段の会話を詳しく文字にして残しておくと、AIの理解と提案の質が上がります(録音は必ず相手の同意を得て行っています)。
  • 会議だけでなく、普段のビジネスの調整や業界での気づき、ときには独り言まで、できるだけ音声に残すようにしています。Circlebackで録音し、Claudeを使ってNotionやGoogleドライブに自動保存して、ひたすらテキストを溜めています。
  • こうして貯めた会話や思考は、将来AIに読み取らせて事業を進めてもらうための材料になると考えています。今の考えや感性は今しか残せないので、テキストとして蓄積しておくことは将来の財産になると感じ、子どもにも「できる限りテキストを溜めておきなさい」と伝えています。

※ 有限会社サンガが実務で使って得た経験に基づくメモです。

まずは無料で、自分の業務に合うか確認してみてください。

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よくある質問

Circlebackは対面の会話でも使えますか?
使えます。スマートフォンのアプリで対面の打ち合わせも録音でき、オンライン会議(Zoom・Google Meet・Teams)にも対応しています。録音は参加者の同意を得てご利用ください。
録音した内容をそのままAIに渡せますか?
はい。ClaudeやChatGPTなどのAIツールと連携(MCP)でき、会議の内容をAIに渡して要約や提案づくりに活用できます。
料金はいくらですか?
無料から始められます。有料は個人向けが年払いで月20ドル前後、チーム向けが月25ドル前後が目安です。プラン・価格は改定される場合があるため、最新は公式サイトでご確認ください。
日本語に対応していますか?
100以上の言語に対応し、話者ごとの識別も行われます。詳しい対応状況は公式サイトでご確認ください。

運営:有限会社サンガ(会議・商談の多い実務で、会話をAIに渡して活かす立場から実務目線で紹介しています。料金・機能は公式情報を確認して作成していますが、最新は公式サイトでご確認ください)。

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